用語

最近特に使われている用語であり、
過去に使われていた意味とは異なる意味で使われている事に注意して下さい。

表記はあいうえお順です。


目次


アセンション

次元上昇。地球、生物、周辺の惑星が現在アセンションの過程にある。これまでは三次元の世界だったが、近く五次元の上昇が実施される。そのためのアップデートがミエナイソンザイやライトワーカーから行われている状況にある。


アセンデッドマスター

現在の次元より高次元に居る存在たちの事。通常は神様や天使などの見えない存在を指すが、三次元からの人間にとって、五次元に進んでいる人間は身近に居るアセンデッドマスターともいえる。


アファメーション

自分自身に対し肯定的な宣言をする事。


インナーチャイルド

心の中にいる内側の子供。子供の頃に経験した記憶や感情について表す事もあるが、一部の人(  スターシード など)は心に実際に子供が話しているのを感じる事がある。この子供はツインレイと結合した後、未来世の自分である可能性もある。


宇宙連合

日本で  チャネリング している人たちがメッセージを受け取っている相手。  アセンション を支援しているため、現在は地球の上空でまで宇宙船で近づいている。海外だと  銀河連合 や  光連合 との  チャネリング が行われているが、日本は元々神仏が集まる場所である事もあり、宇宙から見ても特別な場所であるようだ。


エンジェル

 天使 に同じだが、実際には  天使 の姿に見えない見えない存在もエンジェルと表現される場合がある。なお、  江原啓之 さんの番組で使われている「エンジェルさん」は幽霊の事。


覚醒

直訳は「目を覚ますこと」であるが、  スピリチュアル 的には  チャクラ が開き、見えない存在に声が聞こえて話できるようになったり、直感を得たり、波動の変化を感じたり、行動に関する良し悪しを感じたりする事ができるようになる。元々存在しているが訳あって寝ている状態であり、それが波動が高まったりする事で覚醒したりする。


銀河連合

GF・銀河連邦 も同じ。(翻訳者によって連邦か連合かの違い)複数の宇宙存在が  アセンション のために連合として組織し、地球にやってきている。主に地球の上空まで宇宙船でよってきていて、一部は地上にも存在しているが、次元・周波数が違うため、多くの人はその姿を見る事ができない。海外でチャレリングに成功している人が居て、  アセンション を中心とした情報をダウンロードできている。日本語翻訳も行っている人が居る。


言霊

言葉が持つ精霊や霊力。将来そのようになるため、口にすべき言葉。実は口にした事は後に現実となる仕組みがある。昔から知られている言霊もあるが、現在の言葉でも言った内容はそのまま言霊となる。


守護霊

生まれた時から一緒に居る見えない存在。正しい守護霊は身内とは異なる存在。それ以外にも多数のサポートを行う存在が一人に居て、特に日本では一人で複数の存在が一緒に居る場合もある。


スピリチュアル

元々や宗教や神仏についての表現であったが、現在は見えない存在とのチャネリングを行い何だかの行動を行う。


スターシード

他の惑星から何だかの使命により地球にやってきた存在。そのため元々地球に居た存在とは考えが大きく異なり、一人で居る事を好む場合もある。はやい段階で記憶している事もあるし、 アセンション 過程で認識する事もある。


大天使

 天使 の中でも位が高い。ミカエルなどの有名な大天使以外にも多くの大天使が居て、もちろん日本の大天使も居る。特に波動が高い人には近くに常住しサポートしてくれる状態になる。


チャクラ

頭・胸・腹などの中心部分にあり、エネルギーの中枢とされる。  覚醒 によりキャクラが開くと、各部が機能するようになる。一般的に第 1 チャクラ~第 7 チャクラの 7 ヶ所が指定されている。6 ヶ所の場合は第 1 チャクラ~第 6 チャクラを指し、第 7 チャクラが外される。

チャクラ場所機能
第 7 チャクラ頭頂部宇宙パワー
第 6 チャクラ額~眉間直感、知恵
第 5 チャクラ喉~鎖骨創造、交流
第 4 チャクラ胸・心臓愛、平安
第 3 チャクラ中腹・みぞおち個人パワー
第 2 チャクラへその下感情、感受
第 1 チャクラ尾骨身体の根源

第 6 チャクラは別名「第三の目」、第 4 チャクラは別名「ハートチャクラ」とも言われる。


チャネリング

メッセージの送受を行うなどするために存在へと接続する行為。テレビのチャンネル選択、ラジオの選局をイメージするとわかりやすい。


ツインレイ

魂の片割れ。前世で一つだった魂が現在世では二つの魂に分かれている。自分と同じ魂を持つツインレイが人間である事が多く出会う可能性があるが、 スターシード の場合はツインレイの相手が人間ではない存在で、  アセンション 過程で出会う可能性がある。


天国言葉

主に  斎藤一人 さんと関連する社長さんが提唱している言霊。この言葉を唱える事で、波動を上げて、実際に言葉にした事が起きるとされる。

  • 愛してます
  • ついてる
  • うれしい
  • 楽しい
  • 感謝してます
  • しあわせ
  • ありがとう
  • ゆるします

当初は「ついてる」で書籍化されていて、後に言葉が追加されている。


天使

見えない存在として実在している。


å¾³

人間力を磨いた状態を「徳を積む」という。笑顔でいて、様々な事に感謝しながら、自分から良い行動を出し切る。結果として波動が上がり、魂の次元が上昇し、幸せな状況を感じられる事が多くなり、運気も上昇する。人に行った事はいつか自分に帰ってくる。


ハイヤーセルフ

I AM Presence、高次元の自分自身。現在世の自分は生まれた時からの記憶である事が多いが、ハイヤーセルフは過去世にも様々な経験をしている。日本的な表現では「分け御霊」「内神様」が同等の存在。広域には  インナーチャイルド など、心の存在を含む。


波動

周波数。音として聞こえないが、宇宙や天使などの波動が耳鳴りのように聞こえたり、頭・手・足などに感じる場合がある。実は生き物は波動が出ていて、この波動によって目的に合うところに近寄ったり、波動を受け取って同じような波動を生成しようとする。高次元になるほど波動の周波数は高くなる。


光連合

光の存在で現在は主に  アセンション を促す支援をしている宇宙の存在組織。  アセンション を支援しているため、現在は地球の上空でまで宇宙船で近づいている。最近海外の人が  チャネリング した時に表現している。海外でお話できる状態に  チャネリング に成功している人がいて、日本語翻訳を行う支援者も居る。


マントラ

日本語では真言。

光連合からのマントラは世界中に広まっている。日本語では次のとおり。

私は光です。私は愛です。私は真実です。IAM(それが私です)。

 斎藤一人 さんは近い言葉として、次の言葉を公開している。

私は愛と光と忍耐です。

瞑想

メディテーション・Meditation も同じ。心に集中させる行動。見えない存在との  チャネリング として有効な手段。目をつぶって深呼吸をしながら、呼吸に集中するのが一手段だが、日本の場合はろうそくの火に集中する方法もある。人によっては瞑想をしなくても見えない存在とお話できる状態に至っている事もある。


夢

寝ている時に見えない存在からのメッセージとして夢が使われている事がある。イメージとして明確化される。比較的早朝に行われる事が多い。


ライトワーカー

重要な光の作業を支援する存在で、普通に人間として生まれている。現在は主に  アセンション の支援。予め波動の高い状況となっていて、自らの波動を高めつつ、周辺にも波動を与える(ヒーラー)、また宇宙・神様・天使からのメッセージを受け取り提供する(メッセンジャー)役目などが存在する。


ワンネス

ワンネスそのものの意味は「一つしか存在しない」。スピリチュアル的に使われるのは、「全ての魂は一つである」という表現。アシュター司令官による詳しい説明では、究極的にはみな一つの「神聖な大いなる意識(=エネルギー= 波動)」がある。